小型車両から大型車両の
整備から点検車検までお任せください

車検・メンテナンス

品質へのこだわり

車検選びの際、価格だけで検討されていませんか。愛車と長く付き合うには
定期的な点検や整備はとても重要です。だからこそ「安心して任せられるか」も検討してみてはいかがでしょうか。

富士自動車では確かな技術を持つ整備士がこだわりを持って点検・整備いたします。
一般的に分かりづらいと思われがちな車検の費用ですが、担当社が責任をもってしっかりとご説明いたします。
見積り無料ですのでお気軽にお問合せください。

悪いところがあるといって部品は勝手に交換しません。お客様の許可を取ってから部品交換します。
交換や修理が必要な個所は写真に撮ってお客様にわかりやすく説明いたします。

車検早割り特典

6ヶ月前の入庫予約3,000円引き
3ヶ月前の入庫予約2,000円引き
1ヶ月前の入庫予約1,000円引き
車検・メンテナンス

車検料金一覧(参考例)

● 表記金額は税別価格になります。 「※」でマークされている項目は非課税となります。

軽自動車

定期点検基本料金   14,900円
受入完成検査費用 7,600円
※自賠責(24ヶ月) 21,140円
※重量税 6,600円
※印紙代 1,100円
代行費用 9,000円
合計 60,340円

自家用小型自動車(パッソクラス)
車両重量1トンまで

定期点検基本料金
14,900円
受入完成検査費用 7,600円
※自賠責(24ヶ月) 21,140円
※重量税 6,600円
※印紙代 1,200円
代行費用 9,000円
合計 60,440円

自家用中型自動車(カローラクラス)
車両重量1.5トンまで

定期点検基本料金   15,500円
受入完成検査費用 7,600円
※自賠責(24ヶ月) 21,550円
※重量税 15,000円
※印紙代 1,200円
代行費用 9,000円
合計 69,850円

自家用大型自動車(クラウンクラス)
車両重量2トンまで

定期点検基本料金
18,000円
受入完成検査費用 7,600円
※自賠責(24ヶ月) 21,550円
※重量税 20,000円
※印紙代 1,200円
代行費用 9,000円
合計 77,350円

自家用大型自動車(アルファードクラス)
車両重量2.5トンまで

定期点検基本料金   19,000円
受入完成検査費用 7,600円
※自賠責(24ヶ月) 21,550円
※重量税 25,000円
※印紙代 1,200円
代行費用 9,000円
合計 83,350円
車検・メンテナンス

※定期点検基本料金、受入完成検査費用、代行費用は別途消費税がかかります。
※自賠責、重量税、印紙代は非課税です。
※重量税は年式によってかわります。

ウィング パッカー ローリー クレーン
すべてのトラックの整備もおまかせください。
エアコンクリーニング始めました

エアコンガスクリーニング始めました!

エアコンガスは長期間の使用で劣化・減少し冷却効果が低下します。
車と同じで定期的な点検をしないと、エアコンもダメージを負い、
急に効かないって事も・・・

エアコンガスクリーニングの内容

ガス中の水分や不純物の除去
ガス量の適正化
コンプレッサーオイルの交換

エアコンメンテナンスをされてない方!
是非エアコンガスのクリーニングをしてみませんか?

ガスクリーニングをする事で、エアコン本来の性能を発揮できます。

エアコンクリーニング始めました

作業工賃

軽自動車 6,000円 トラック  
普通自動車 7,000円 4t未満 6,000円
1BOX・SUV 8,000円 4t~8t 7,000円
ツインエアコン 10,000円 10t以上 8,000円

DPF洗浄

環境問題の高まる中、トラック・バス等のDPF装着車が増加してきました。物流コストや運航コスト低減が強いられる中、修理に高額な費用がかかるDPFトラブルの悩みを解消します。DPFマフラーを新品に交換するのではなく、回復率80%以上の高品質洗浄システムで洗浄し再利用する事でランニングコストの低減に寄与します。

DPF洗浄
DPF洗浄
DPF洗浄
DPF洗浄
DPF洗浄
DPF洗浄

タンク検査

タンク検査
タンクローリーなどの移動貯蔵タンクは消防法で、石油・化学薬品等の危険物移動貯蔵タンクに対して、知識と技術を有する認定業者による5年に1度の定期的な気密検査を義務付けられています。
弊社では、点検スタッフが最新の点検装置と豊富な経験に基づいて移動貯蔵タンクの漏洩検査を行っています。
タンク検査
タンク検査

エアコン洗浄

最近カーエアコンから嫌な臭いがしませんか?
カーエアコンが臭くなるのは、エアコン内部にある『エバポレーター』に付着したカビや雑菌が原因です。
エバポレーターの手前にはフィルターがありますが、そのフィルターで防げなかった汚れや結露によって
繁殖したカビや細菌は簡単には除去できません。(事業用のトラックなどはフィルターの目も粗いものが多いです)
カビや細菌は新しいフィルターに交換しても嫌な臭いなどは解決できません。エアコンの嫌な臭いを除去するには
エバポレーターを実際に洗浄するしかありません。

エアコン洗浄
エアコン洗浄

実際のエバポレーター内部の清掃前と清掃後の写真
この状態では風量も下がり冷却効率も悪く暑い夏場では車内環境の悪さにつながります。
洗浄によって汚れやカビを除去し臭いの原因や冷却効率をもとから改善します。